投稿者 glitter 日時 2005年 2月 14日 11:12:59:
Penguin-19の協力により、ターゲットウエアエンジンは、真面目にエンジン推力計算やってることが実証されました。
マシンパワーに依存せず、きちんと実時間に基づいて推力を計算しています。
(F/A-18は、速いCPUは推力計算サイクルが速く廻って推力が大きかった)
まあ、レシプロ機も同じエンジンですからね。レシプロ機の場合は、エンジンパワーをプロペラピッチを係数のひとつとして推力に換算しているようです。
よって、遅いCPUの問題は、グラフィックオプションを落とさないとフレームレートが落ち、よって操作しずらい、遠くのオブジェクトを見れない、という点くらいでしょうか。
ただし、オブジェクトとの接触衝突判定はまだ未実装で、一定速度以上で地面に激突シナイ限り判定はありません。
水上機で、海面からゆっくり陸地に進入出来ます・・・
エアベースではハンガーの壁突き抜けます・・
滑走する地面の判定も未実装で滑走路だろうとブッシュだろうと海面だろうと・・