投稿者 Saki 日時 2005年 2月 23日 20:25:32:
回答先: Re: General Aviationの世界 投稿者 glitter 日時 2005年 2月 23日 10:47:14:
> 噂には聞いてます。追加シナリオで、第二次大戦機色々とばせるそうですね。
> 同じソフトハウスのLOMAC(Lock on Modern Air Combat?)も現代機シムでは
> ピカイチだとか。
最新版では日本機が飛ばせます。愛機飛燕で飛べるので嬉しいです。
Lock Onも持っています。この2本が今のところ私の定番です。
> プロペラ機だと、離陸滑走すらまともに出来ないような激ムズなんですが。
> (民間機と比べるのもあれだけど)プロペラ機の実機も滑走難しいんですか?尾輪式っていうのもあるのかなぁ。
尾輪機の地上滑走は難しいですよ。気をつけないとあっという間に
くるっと回されます。前見えないし。ノーズギア機はそれほど
難しくは無いですよ。横風が強いときなんかは気を使いますけどね。
> 一般のシムって、ハード的に視界に大きな制限があって、それも難しいひとつの原因ですよね。業務用シムだと少し楽なのかなぁと、考えます。
> Gの移動とか、バンクも重要なインフォメーションだし。(ドライブシミュレーターでも・・)
そのとおりです。視界の制限は大きな要素ですね。
浜松の空自基地でT4のシミュレーターで飛んだことがあるんですが
球面スクリーンに外界が投射されるタイプだったのですごく視界が広く、
楽でしたね。離着陸時なんか、顔は正面を見ていても視野の隅で
斜め前を見てますから、それが無いだけでかなり難しくなるんです。
事実、セスナの着陸でも、フレアかけた後は真正面はほとんど
見てないですから。