Re: General Aviationの世界


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投稿者 glitter 日時 2005年 2月 25日 00:46:48:

回答先: Re: General Aviationの世界 投稿者 Saki 日時 2005年 2月 23日 20:25:32:


> 最新版では日本機が飛ばせます。愛機飛燕で飛べるので嬉しいです。
> Lock Onも持っています。この2本が今のところ私の定番です。

Macには残念ながら、このレベルのコンバットシムは出そうにありませんね・・
レシプロはともかく、(オンラインだけどtargetシリーズが今後・・)
せめてFalcon4.0がOS-Xにきちんと対応して高解像度になってくれれば・・
と思っても、もはやメーカーは開発やめたし、オープンソース可もX・・
GSCは、HORNETのバグ取りすらきちんと出来てないですし。
(改善要望書だしましたが・・)

> 尾輪機の地上滑走は難しいですよ。気をつけないとあっという間に
> くるっと回されます。前見えないし。ノーズギア機はそれほど
> 難しくは無いですよ。横風が強いときなんかは気を使いますけどね。

尾輪式は、滑走するときに、かなりの量のラダーとエルロン当てるもんなんでしょうか。
Warbirdは全然必要ないですが、targetwareでは、相当なラダーを当てないと、
滑走路からはみ出るくらい蛇行します。さらに離陸直後、エルロンをかなり使わないと
ロールして墜落してしまいます・・
2000HP級のエンジンのトルクと後流ってこんなに強いんですかね・・


> そのとおりです。視界の制限は大きな要素ですね。
> 浜松の空自基地でT4のシミュレーターで飛んだことがあるんですが
> 球面スクリーンに外界が投射されるタイプだったのですごく視界が広く、
> 楽でしたね。離着陸時なんか、顔は正面を見ていても視野の隅で
> 斜め前を見てますから、それが無いだけでかなり難しくなるんです。
> 事実、セスナの着陸でも、フレアかけた後は真正面はほとんど
> 見てないですから。

一般家庭だと、ちょっと難しい環境ですね。一番安い3Dグラフィックプレゼン用の
半球形スクリーンでも、専用プロジェクタとグラフィックカードで200万コース
だそうで・・



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