投稿者 penguin-19 日時 2005年 2月 28日 14:49:07:
回答先: Re: General Aviationの世界 投稿者 glitter 日時 2005年 2月 27日 00:36:09:
> こういう人は、ドッグファイトのときも、失速寸前まで機動していて、
> まだ余裕のあるうちに、次の動きに入って行きますね。
> 私は、失速してから慌ててリカバリーしてますから・・
うはー。耳が痛いなぁ(^^; 僕もそうだなぁ。
> > 原始的な機体で飛ぶと、逆に「あー、これがあるから現代の機体には
> > あれがついているんだなー」と理解できますよね。フラップしかり、
> > トリムしかり、人工水平儀しかり。
ホントに。フラップもほしいしトリムもほしいっす。
> コンパスだけは見やすいところに付けて欲しい・・・
> TargetではWW1の機体は、コンパスが見づらいところにあって、航法が大変です。
> 史実では、パイロットの個人装備だったんでしょうかね。
上翼の下面についていたり、右翼の付け根にあったり、ひどいのは右腿の辺りにあって、通常の視界には絶対入ってこなかったりしますもんね。まー、雨が降ったら戦闘も休みだったみたいだし、太陽を頼りに飛んでいたんじゃないかと。
原始的な水平儀を備えた機体もありますが、それを見ている間に(視界を下に切り替える必要がある)機体がどんどん傾いて……、本末転倒なヤツもある(^^;
やはり目で飛べといわれている気がする。